みなさん、こんにちは!屋台村ブログ・ライターの村子です😊
いや〜、それにしても連日とんでもない暑さね! 外をちょっと歩くだけでサウナ状態、おまけに鹿児島の強い日差しを浴びて、夕方にはもうエネルギー切れ……なんて人も多いんじゃないかしら?
そんな日の夜は、キンキンに冷えた店内に駆け込んで、冷たいお刺身や冷奴をさっぱりいただく……。 うんうん、それも最高に正解!
でもね、へそ曲がりな(笑)村子から、今回はちょっと“大人なハズし技”を提案させて。 「このクソ暑い夏に、あえてハフハフしながら『おでん』を食べる」💧 これ、実は最高に贅沢で、乙な夏の過ごし方なのよ〜!ホントかよ...
「え〜っ、夏におでん!?」って思ったそこのあなた。 ノンノン!!
冷房がしっかり効いた快適な屋台村の店内で、まずは冷えたビールや炭酸たっぷりの屋台村焼酎ソーダ割りをぐびっと一杯。喉をしっかり潤したところで、あつあつのおでんを頬張るの。
出汁が限界まで染み込んだ大根、味が凝縮されたたまご、そして鹿児島といえば外せないさつま揚げのおでん……! 冷たいお酒で冷えた胃袋に、じわ〜っと染み渡る優しいお出汁の旨み。これがもう、たまらないのよね。暑い夏だからこそ、この「温」と「冷」のギャップが体にカツを入れてくれる気がするわ。
屋台村バスチカで「おでん」といえば
それに、おでんって実は夏バテ予防にもぴったりな栄養満点メニューなのよ。
屋台村なら、お出汁のこだわりもお店それぞれ。 1軒目でガッツリお肉を食べて、2軒目で「ちょっとお出汁の効いた優しいものが恋しいわね…」なんて時にも、おでんは最高の相棒になってくれるわ。気づけばまた、3軒目のカウンターに吸い込まれちゃうのが屋台村の不思議なんだけどね(笑)。
ライカエリアで「おでん」と言えば
観光で来てくれた方も、お仕事帰りのみんなも! 今夜はあえての「あつあつおでん×冷え冷え焼酎」で、夏バテを吹き飛ばしてみないかしら?
今夜も屋台村のどこかのカウンターで、あなたのおじゃったもんせ(いらっしゃい)を待ってるわね!
以上、村子でした!